私のお気に入り化粧回

私が、毎日愛用している基礎化粧品は、イプサのメタボライザーのモイスト4です。夏は、モイスト4では重く感じるので、モイスト2に切り替えます。イプサのメタボライザーを使用し出してから、ニキビが出来なくなり肌にツヤが出てきました。メタボライザーを使う前は、アルビオンを使用していたのですが、最初の頃は肌が白くなりニキビも減ってきたので気に入って使っていたのですが、だんだん肌が薄く乾燥してくるようになりました。また、金額もお高めなので、高い割には合わないかもと思うようになりました。そんな時に、ファッション雑誌に、イプサのメタボライザーを紹介しているのを見て敏感肌でも使えるかもと思いました。それで、イプサの専用サイトからサンプルを注文して、使ってみました。サンプルを使用した感想は、まずこれ一本で基礎が完成することが本当に楽で面倒くさがりの私には、ぴったりでした。また、私の肌に合っており翌朝のメイクののりが今までで一番良かったのが嬉かったです。また、イプサのメタボライザーは、詰め替えがあるのでエコなところも気に入りました。メタボライザーを使い出してから、友人や知人から肌を誉められるようになり「ツヤツヤしてて肌から発光しているみたい」と言われるようになりました。私は、これからもイプサを使い続けます。ADHDの特徴が知りたい。

命の尊さを学んだ漫画

私が今までの人生に於て最も影響を受けたアニメは銀河鉄道999です。限りある命がどれだけ大切な事なのかを学びそして考えさせられました。
主人公、星野哲郎が母親の敵を打つ為に機械の体を手に入れるべくアンドロメダを目指してヒロインのメーテルと共に旅をするのですが、各話毎に訪れる星で人間であることの意味、生まれてきた意味を徐々に学び成長して行きます。
永遠の命を手にいれてしまえば、愛する者と何度も別れを繰り返し悲しみも永遠に続いてしまいますし、悩みがあったとしても永遠に続く命なので、いつしか悩まなくなり他人の事を考えない人間になってしまいます。
それぞれの星での困難や苦悩を垣間見てきた星野哲郎は銀河鉄道の旅を経てアンドロメダへ辿り着く訳ですが、最終的に機械の体を手にいれることを自分の意思を以て拒否します。命の尊さを知ったから、また有限だからこそ命は最も尊くその時間を大切に生きることに気づいたのです。
私がこの漫画に出会ったのは調度、中学生の時でした。
思春期で悩み反抗期真っ盛りの時に出会い、考えを改めさせられました。尖って、他人を傷つけてしまうような言葉を言ってしまったり心にもないのに、ただただ反抗してみたかったり難しいし時期でしたが、銀河鉄道999に出会って人を思いやる気持ち、仲間の大切さ、そしてどんな命も大切でありそれぞれの価値観を否定しあってはいけないことを学びました。
今も銀河鉄道999のおかげで良き友に恵まれています。ミーモの効果はこちら。

少女時代をロマンスで彩ってくれたキャンディキャンディ

私の生まれた1968年は60年代と70年代の間の暗い時代のような気がします。私の小学生時代は少女漫画の全盛期ですごくヒットした少女漫画も多くありました。特に月刊の゛なかよし″という漫画雑誌でロングランで連載されていたキャンディキャンディは大変な名作です。私は月刊誌も購読し、文庫本になったらそれも全巻買っていました。はっきり言って持っていないと友人達の間で話しにならない状態でした。このキャンディキャンディは原作者が水木杏子さんで漫画家はいがらしゆみこさんで華やかな画風で当時の少女漫画ファンは夢中になりました。ストーリーは孤児院育ちのキャンディが大富豪のウィリアム大おじ様の養女になったあたりから急展開していきますが少女漫画らしく王子様の存在もキャラクターが揃っていました。スコットランドの民族衣裳を着た(キャンディの舞台はアメリカのミシガン湖の近くですが)ハンサムな王子様との出会いが印象的で始まりのそのシーンがラストシーンに繋がるキャンディという主人公の成長をロマンティックに描いています。私は本気でいがらし先生にファンレターを書こうかと思ったぐらい好きでした。私の小学生時代はキャンディキャンディと共にありました。ちなみに現在この作品は文庫が販売されていません。発売がいがらし先生と水木先生の裁判での揉め事でされていない状態でもし古本屋などで文庫本を見つけられたらラッキーです。私はよくキャンディの孤児院で一緒に育ったアニータイプだと言われましたが悪い気はしませんでした。この作品は私の少女時代そのものでした。ミーモ(meemo)|体験した人の口コミ評判と効果は?

20年愛用のコスメ

私がまだ十代だった頃、肌荒れで悩み、駆け込んだ「イプサ」のカウンター。
そこで提案してもらったスキンケアが、その後アラフォーになった今でも愛用している「メタボライザー」です。メタボライザーとは、化粧水と乳液がひとつになった「化粧液」。
当時肌荒れしていた私は、イプサのカウンターで、今まで間違ったスキンケアをしていたことに気付かせてもらったのです。
実は乾燥肌だったのに、さっぱりしたお手入れが好きだったため、肌に必要な油分が足りていなかったとのこと。
イプサでは、肌診断で「水分量、皮脂量」などを測ってもらうことができ、それに合った化粧液「メタボライザー」を選んでもらえるのです。
その種類が、現在では17種類。若い肌向けのもの、年齢肌向けのもの、美白したい人向けのもの。その中で自分にぴったりものを選んでもらうことができます。
当時十代だった頃は、若い肌向けのしっとりタイプ。現在は、美白もハリも重視したいしっとりタイプ。年齢やその時の肌悩みによって変えられるのも嬉しいですね。
初めてメタボライザーに出会って肌荒れを克服し、現在も大きな肌トラブルもなく過ごしてこれているのは、このスキンケアのおかげです。
これからも透明感のある肌でいられるように、使い続けていきたいと思っています。メタルマッスルの効果はいかほど?